カストロール カストロール ReactP DOT4 0.5L

Castrol カストロール ReactP DOT4 Castrol Dot 4 Brake Fluid (高沸点およびウェット沸点を実現するために、グリコールとホウ酸エステルで構成された合成ブレーキフルード)

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※配送時に生じた缶の凹み・潰れは返品・交換不可となりますのでご了承ください。
※画像はイメージの為、実際の商品とは多少異なる場合がございます。
商品管理番号 165400100119
メーカー名 カストロール
仕様 ブレーキフルード : 500ml
商品特徴 カストロールのブレーキフルード DOT 4は、ほとんどの輸入車にも適合しており、DOT 3およびDOT 4の標準を超える、信頼性の高いブレーキ性能を常に確保できるように設計されています。
ベーパーロックによる故障を引き起こしかねない水蒸気に耐性を持つよう設計されているだけではなく、従来のブレーキフルードよりも沸点が高く、ブレーキシステムの塩化物腐食を防止します。
SAE 1703、SAE 1704、ISO 4925、JIS K2233、 FMVSS No. 116、DOT 3 およびDOTを超える性能を確保

カストロール ブレーキフルード DOT 4 (Castrol Brake Fluid DOT 4) Castrol Brake Fluid DOT 4 : Synthetic glycols and borate esters
製品概要 (Description)
カストロール ブレーキフルード DOT 4は、高沸点およびウェット沸点を実現するために、グリコールとホウ酸エステルで構成された合成ブレーキフルードです。

用途 (Application)
カストロール ブレーキフルード DOT 4は、すべてのブレーキシステム、特に過酷な条件下にさらされるブレーキシステムでの使用向けに設計されています。
グリコールエーテルを含有するすべてのブレーキフルードと同様に、塗装面に本製品をこぼすと損傷を与えるおそれがあるため、こぼさないよう注意してください。万が一こぼした場合は、すぐに該当箇所を水で洗い流してください。拭き取らないでください。
すべての従来型ブレーキフルードは、使用中に劣化します。カストロール ブレーキフルード DOT 4は、車両メーカーの推奨に従って交換することを強くお勧めします。メーカーの推奨がない場合は、2年ごとの交換期間を推奨します。

メリット・特長 (Advantages)
本製品は、混合ポリアルキレングリコールエーテルとホウ酸エステルに、高性能な添加剤と腐食抑制剤(インヒビター)を配合して処方されており、システムを最大限に保護します。
〇防錆・防食: 腐食の影響からシステムを保護します。
〇ベーパーロック防止: 沸点温度が高いため、ベーパーロック現象を抑制します。
〇性能の維持: 製品の寿命期間中、従来のグリコールエーテル系フルードよりもベーパーロック点(沸点)を高い水準で維持できるように開発されています。
〇規格適合: SAE J1703、SAE J1704、FMVSS 116 DOT 4、ISO 4925、JIS K 2233の要求事項に適合しています。 〇高い互換性: FMVSS 116 DOT 3およびDOT 4の規格に適合する他のフルードと完全な互換性があります。ただし、本製品の優れた性能特性を維持するため、他のブレーキフルード製品との混合は避けてください。

代表性状
項目名 試験方法 単位 カストロール ブレーキフルード DOT 4
平衡還流沸点 (ERBP) SAE J1703 度 C250 以上
水分含有量 DIN 51777 % 0.2 以下
(カールフィッシャー法)
湿潤平衡還流沸点 SAE J1703 度C 165 以上
(ウェット沸点)
動粘度 (-40度C) ASTM D7042 mm2/s 1400 以下
密度 (@ 20度C) DIN 51757 g/ml 1.085 以下
色 目視 - 琥珀色
pH SAE J1703 pH 7.0 - 11.5
外観 目視 ー 透明で清澄

性能・適合規格
JIS K 2233 4種SAE J1703SAE J1704ISO 4925 Class 4FMVSS 116 DOT 4 長安汽車(Changan)および長城汽車(GWM)の車両に使用可能
保管方法:すべてのパッケージは屋根のある場所に保管してください。屋外での保管が避けられない場合、水分の侵入やドラム缶の識別表示の損傷を防ぐため、ドラム缶は横置きにしてください。製品は60°Cを超える場所、直射日光、または凍結条件下にさらされる場所に保管しないでください。

注意事項 屋外での保管が避けられない場合、水分の侵入やドラム缶の識別表示の損傷を防ぐため、ドラム缶は横置きにしてください。
製品は60°Cを超える場所、直射日光、または凍結条件下にさらされる場所に保管しないでください。

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